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何かと思えば…

本の間になんだか細いものが挟まっていて何かと思いました。
一見、ゴミ袋を縛る針金かなと思いましたよ。

via アマゾン・コムですけど、中古で買ったんだったか?
レビューの新聞切り抜きが挟んであったのは、私ではない誰かの仕業だったと思うし…(と、もう何もかもとても曖昧な記憶なんですけど w;


でも、なお、よおく見たら、なんと「しおり」でした。

これ↓

signet1.jpg

signet2.jpg

ご丁寧に、"complimentary bookmark" と複数言語で印刷してあるから、笑っちゃいました。

コマーシャルなしなので、つつましやかなのですね。w
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インディアンみたいに…

そこに何か閃くものがあるなら意味ありと思うけど、
ただ淡々と、長々とじゃ、眠くなるだけで、わざわざ鑑賞する意味あるんだか疑っちゃいます。

人生を淡々と生きるということは、ひとつの賢い生き方だと思うけど。


なんてことを思ってしまったのは、もう何年も前だけど、何と言う映画だったっけ…あ、“Dancing with Woves”だったと思う。

あってたー。調べてきました。^-^;
ケビン・コスナーかぁ。1990年だったんですね…。もうすごい昔じゃんね…w

当時はかなり脚光を浴びていたので、わたしも観てみたことがありましたが、たぶん途中で挫折したと思う。英語で観てたしね。(ちなみに、今のわたしは、映画ってつくづく、わたしとは関係ない世界だなって感じで興味薄いです)

映画を観るような人たちに向けて、こんな淡々とした人生を生きてる人たちもいる、と伝えようとしていたというのなら、それなりに意味があったのかもしれないけど…、そのために…ご苦労なことです。。。^-^; ま、それができる人たちがやったことですから、なんの問題もないんでしょう。


とここまでは、実は前置きみたいなもので、こんなことを思ってしまったのは、アメリカ・インディアンに生まれたかったな、などと、ふと思ったからです。

いえ、もちろん、西洋人に侵略されて、恐ろしい目に遭っていたような時代じゃなくて、もっと以前の平和な時代にですけどね。発達した医療なんかなくたって、彼らは病気や怪我の治し方を知っていた。

世界ぢゅうで、一番ストレスのない種族とか国家とかが、あるのか、知られているのかも知らないけど、たぶん、文明の発達し過ぎた都会ではないと思う。なんにもなくて、自然に近ければ近いほど、のほほんと幸せに生きてるような気がするのは、それほど検討違いじゃないでしょう。血族が肩寄せ合って、守り合って生きてる、というのが、とてもうらやましい。


もう、特に生きたいという欲求もないし、死後の世界に恐怖はないけど、ただ死に至る苦しみだけは怖いので、それで生きてるってなもので、どうせ生きなきゃなんないなら、少しでも苦しみは減らしたいわけです。

こんなふうに思うわたしは、別に珍しい人間でも何でもなくて、普通の人ならきっとみんな、おおよそ賛同してくれると思います。

そこへ、別に特別、生活に苦労してるわけでもなさそうなのに、弱者を振り回して金儲けのために利用しようと企むような人間を雇ってるような場所にヤフージャパンが含まれるなんて、信じがたいです。

でも、わたしは見てしまったのですよ。
more...

幸せになるため…

あれは高校の頃だったはず。
はっきりとは覚えていないけど、母と話していて、何のために生まれてきたのか、みたいな話題になったことがあった。
わたしは一晩考えてようやく「幸せにるためだ」という結論に達して、朝、出かけにそう言ったら、母の反応は鈍かった。

今考えても、その自分の答えは間違ってはいないと思うんだけど、我が子に対する母のあの反応はどういうことだったんだろうと、ちょっと不可思議になったりする。
あんまり大した含蓄はなかった可能性も高いけど…。(そう思ってれば平和か…

ご安心を…

この世は力のある人たちのためにあるらしく、弱者の声はかき消され、答えを求めても…なかなかなくて、心の依り所を得るのにも四苦八苦ですね。。。
あなたもきっと答えを求めて暗中模索している最中なのでしょう。


その「話す勇気」って何のためだろ。
あんな生真面目に良い管理人役は疲れないのかな。
どんなバランスがとれていると言うんだろう。

でも、面と向かって言うのはやめます。
わたしには分からないニーズが
あるのかもしれないしね。
たぶん…わたしもそうなように暗中模索状態なのだろうと…

面と向かって言っていいものか…

バランスをとっているのだとか言っていた?
それは、それも浅い言葉か思い込み。
辛い話を打ち明けさせることに何の意味があるの?
人の辛い話を聞くことでバランスがとれる?
人のうめき声を聞いたら納得できると言うわけ? 
違う。あなたは苦痛にもがいているだけ。
でも愚痴なんて、お互い聞けるような身じゃないのだから、

あれはいったい…?実質何人の人がいるの?見た限りみんな同じプロフ…何かの罠かなにかですか?ちょっと私も恐くなって…でもきっとその向こうにいるのは疲れて途方に暮れたあなたなのでしょうけど。ちょっと正面から向かえなくなった。まだ何も知らない同士だし。

わたしだってもがいてるのだから、そんな関わり方はできない。
でも、もし伝わるものなら伝えたいのは、愚痴はどこかほかで思いっきり書いたらいい。でも人を集めた場所でやるのはやめといたほうがいいよ。それも病人同士の愚痴の聞き合いなんて、お互い疲れてしまうだけだよ。

辛い、というそのことだけで分かり合って、あとは和みあえる場があればいいのじゃないの?わたしの状態をあなたに分かってもらえるように話すとしたら、あなたを疲れさせてしまうし、わたしも苦痛だし疲れる。みんなそうでしょう。

ぼろ雑巾のわたしは

いま
ぼろ雑巾のわたしは
奇もてらいもない
こんなやさしいのに浸りたい
鯵のひらきのように
もう何も要らないから
  (将来のことは約束はできないにせよ…)
ただただ、安心の海で
静養していたい
またそれが今のわたしの
仕事とも言えるのだから!
誰がなんと言おうと
そういうことなのだから!

今まで選んだこともないような
今までのわたしとは異質かもしれない
このテンプレートに
癒しを求めます…

勘違い人間受け入れ窓口

テストで~す

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